長与千種instagramより

限られた時の中で
どれだけのことか
伝えられるだろう。
STORY。

ただ一つだけ言える事
思える事は時代を作れた現実と、その現実が言葉にならないほど過酷なカタチあるものを求められて挑んだ事実だけ。
その幾多の経験から私如きが経験を経て作りあげたものが私の 長与千種イズムであること。
昭和55年から全日本女子プロレスと言う強大なモンスター団体に所属し、はっきり言ってしまえば私には、全女イズムなんて無い。
むしろ全女イズムなんて
団体の看板を背負わされた瞬間から強大なモンスター全女に挑むことしかなかった、お客様が5000人会場にいらっしゃっても、前日より100人足りたいだけで
どうした?長与?と言われ続けた日々に常に挑んでいた。人それぞれ捉え方は違えど、10000万人会場にお客様がいらっしゃっても
どうした長与!10000以上いれきれなくてらどうする?!その言葉こそが全女が作り上げた 全女イズムなのだと思う。
私はその全女イズに15歳から挑んで来た。今更全女イズムなんかない。
私には そのモンスターに挑む事が 私イズム
つまり長与イズムだと今でも思う。No1より記録に残るNo1はいつか塗り替えられるが、記憶に残るOnly1こそが私のモットーとするイズムであり、誰かのOnly1になれたら、裏を返せば その人のNo1に望まなくしてもらなっている。

今更偉そうにしたとしても
なんの利もなく ただ変わらないのは、プロレス界のテッペンより社会的テッペンを目指すのが、長与イズムなんだとおもう。

老いたレスラーが、リングにあがるのは、失礼極まり無いところも否めないが
私は 何かを伝える為に
リングに上がる覚悟は
充分にできています。

最初から長与流イズムでいきます。
長与流にいきます。

12月8日
昼11時半からスタートです。
自信の団体を食うらつもりであがります。
よろしかったら足を向けてくだい。

長与千種

全文はこちら
https://www.instagram.com/p/B5QvlympGno/?igshid=x7z20mfv94w9

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